【脱毛したい】ウモゾンの表面は毛でおおわれています【コンプレックス】

ウモゾンの小部屋

 

どうも、ウモゾンです。

 

ウモゾンは「コンプレックスのかたまり」です。

とくに体毛の濃さはハンパじゃないです。

「自分よりも体毛が濃い人」は身近にいません。

本気で悩んでいるということを伝えるべく、この記事を書きます。

 

 

「いかに体毛が濃いか」をご紹介

おおっぴらに体をさらすわけにはいかないので、見せられる部分だけをちょっとだけご紹介します。

 

まずは手。

 

 

そして腕。

 

さらには脚。

 

「すね毛」や「腕毛」といったように、はっきり区切れるレベルじゃありません。

表面積のほとんどは毛におおわれていて、境界線がなくなっています。

 

もちろん、ほかの部位も似たような様相を呈しています。

あまりにも衝撃的な写真になるため、ここでは掲載を控えます。

 

 

自分ではどうにもならないこと

太っているのであれば、ダイエットをすればいい。

ファッションがイケてないのであれば、雑誌を読んだり、ショップ店員に相談すればいい。

けれども体毛については、自分の力だけではどうすることもできません。

 

剃るなり抜くなりすれば見栄えは改善されますが、それは一時的なもの。

根本的な解決をするには、永久脱毛するしかありません。

ただし脱毛するには多額の費用が必要です。

ここが悩ましいのです。

 

安くて持続性の高い脱毛を求む

かつて、パソコンは30万円近くしたようです。

いまではもっと高性能なものが、数万円で買える時代になりました。

 

そこで、美容業界の方々にお聞きしたいのです。

 

「脱毛に数十万円払う時代はいつまで続くのでしょうか?」

 

事情はいろいろあるでしょう。

けれども日々技術は進歩しているはずで、機器に使われる部品も安くなっているはずです。

 

「そろそろ安くて持続性の高い脱毛が出てきてもいいのではないでしょうか?」

 

体毛の濃さについて潜在的に悩んでいる人は多々います。

女性だけではなく、ウモゾンのような獣っぽさ全開の男性も、とっても気にしています。

 

「数十万円も払えない人を取り込む気はないのでしょうか?」

 

この層をごっそり確保してしまえば覇権を握れるのに、とも思います。

ややもすると利権構造に近いところがあるのでは?と勘ぐってしまいます。

 

無力な個人が文句を垂れてもしょうがないのでしょうけど、とにかくウモゾンは悩んでいるのです。

このブログが閉鎖する前に、安くて持続性の高い脱毛が出てくることを願います。

 

ウモゾンでした。

 

コメント