【脱毛したい】ヒゲの濃さについての考察【でも最優先じゃない】

ウモゾンの小部屋

 

どうもウモゾンです。

今回は「ヒゲの濃さ」について書きたいと思います。

画像は出しませんが、ヒゲの濃さについていろいろと思うところがあるので紹介します。

 

 

ウモゾンは「ヒゲ」が濃い

ウモゾンの場合は「ヒゲ」が濃く、口周りの青さが気になっています。

というか顔の下半分がほとんど青くなっちゃってるタイプです。

 

頬はもちろん、アゴの下や首、のど仏まで毛が生えてきます。

「首下~鎖骨」までが唯一のセーフゾーンで、その領域を侵害すると胸毛とつながってしまいます。

顔にある毛なので、画像でご紹介できないことが悔やまれますね。

とにかく、「ウモゾンはヒゲが濃いんだ」と理解してください。

 

 

社会はヒゲを受け入れてくれない

個人としてはあまり好きではないですが、わりきってラウンド型に生やしていた時期もありました。

が、就職を気に断念しました。

 

残念なことに、社会はこのヒゲを受け入れてくれないのです。

 

「ヒゲがないほうが清潔だ」

「剃ることが社会のマナーだ」

「ヒゲを生やしていると印象が悪い」

 

こんな価値観ってどうなんでしょうね。

しかもしっかり剃っていても「青ひげ」が露呈していれば影で馬鹿にされるでしょ。

ウモゾンだってこんなに生えてくるとは思っていなかったですし、なりたくてなったわけじゃないのに。

 

ヒゲは後回しでいい

実は現時点でヒゲの優先度はそこまで高くありません。

考えるべきポイントは、周囲の目線です。

「体毛が濃くなくてもヒゲが濃い人」はたくさんいるので、あまり不自然じゃないんです。

 

口周りが真っ青になっていても「ヒゲ濃いんだな」と思われるくらいで「あいつ毛むくじゃらだ」とは思われません。

「ヒゲ濃いんだな」と思われるのも若干シャクに触りますが、さんざん言われてきたことなのでまあ良いでしょう。

まさか太い毛が体中をおおっているとは思われていないはず。

だから脱毛するにしても他の部位を優先して、ヒゲは後回しにするつもりです。

 

とはいえ、脱毛したい気持ちは明確にもっています。

毎日剃るのも面倒だし、実はウモゾンは肌も弱いのです。

血が出るのもいやだし、肌が荒れるのもいやだし、カミソリ代もハンパなくかかります。

だからいつか必ず、永久脱毛したいと思っています。

 

それまでにお金を貯めなければなりませんね。

ウモゾンでした。

 

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