「美」にはお金がかかる【ケチは美しくなれない】

ウモゾンの小部屋

どうも、ウモゾンです。

ダイエットに本腰を入れてから、思うことがあります。

本気で美を追求しようと思ったら、とにかく「お金がかかる」ということです。

 

ダイエットに限らず、脱毛や美容だっていろいろなコストを必要とします。

この記事では、これについて思う存分グチっていきたいと思います。

 

 

ダイエットについて

外食で目にするダイエットメニューは、総じて高めの値段が設定されている。

食事と置き換えるタイプのダイエット食品も、通常の食事と比較すると高い。

スーパーで野菜を買うにしても、やっぱり高い。

 

スポーツを始めるにしても、初期投資がかかる。

器具を買うにしても、もちろんお金がかかる。

もういやだ。

 

 

脱毛について(あと薄毛も)

脱毛も高い。

脱毛に関しては、なにをするにしても高い。

永久脱毛なんて何十万~何百万の世界。

 

自然に薄くなるのは頭の毛だけ。

薄くなって欲しくないところだけ抜け落ち、いらないところには黒々とびっしり。

もういやだ。

 

 

美容全般について

肌のケアも高い。

化粧水だけでも、安くて数百円。

高ければ青天井。

やるなら乳液とかボディクリームも必要。

毎日使う消耗品がたくさんあって、それなのに高い。

 

美顔器を買えばもっと高くつく。

しかもケアをさぼればどんどん劣化していく。

もういやだ。

 

 

「もういやだ」ばかりじゃ始まらない

お金が空から降ってくるわけじゃありません。

美を追求するなら、腹をくくってチャレンジしなきゃいけないのです。

 

たとえば買い物カゴにお菓子を入れるのをやめて、浮いた分を「美」の費用にあてるとか。

「もういやだ」ばかり言ってるといつまでたってもきれいになれません。

そういう小さな変化がなければ、なりたい自分に近づくことすらできないのです。

 

もちろん何事にも優先順位というものがあります。

なかなか自分にお金をかけられないという人もいるでしょう。

かくいうウモゾンも「金欠なデブ」ですので、「じゃんじゃん金をかけろ!」というつもりはありません。

ウモゾンはブログをやっているわけですから、少しでもお得な情報をお伝えするのが使命でもあります。

 

多少の出費が致し方ないというのは、ここまでご紹介したとおりです。

そこはケチらないように覚悟を決めましょう。

ただし、なるべくコストをかけずに「美」を追求できる道があるはずです。

一緒にきれいになりましょう。

 

ウモゾンでした。

 

 

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